更新があったら読んでください
「お知らせ」 と 「お願い」
(最終更新日 2016年5月 18日 )
一度は、必ずお読みください
■はじめに、お読みください
■情報をお寄せください
■施設運営者の皆様へ
迷子になったらこのバナーをクリック

●掲載されている情報は、投稿者の責任により書かれた情報であり、内容について「犬とゆく」はいかなる保証もいたしません。予めご了承ください。
●情報は変更になる場合がございます。他情報サイトにての確認、そして必ず各施設に直接(電話・メールなどで)内容をご確認の上、おでかけください。
●皆様が素敵な時間を過ごせることを願っています。

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■ 目 次 ■
このサイト、「犬とゆく」の説明ページです。
「犬とゆく」は、よくあるイエローページ・サイトとはちょっと違います。
このページの他、以下のページもご一読ください。
 ・ 読み方
「犬とゆく」からの お知らせ と お願い
「犬とゆく」の読み方
施設運営者の皆様へ
 ・ 投稿お待ちしています
情報をお寄せください
「投稿」から「公開」まで

「投稿」「自己紹介」の書き方
■自己紹介■で知りたい点
読みたい■宿泊施設■情報
読みたい■飲食店■情報
 ・ その他
いただいた情報の取り扱いについて
「犬とゆく」のステッカーについて



■個別情報ページからいらした人へ■
ここは「犬とゆく」という情報サイト内です。幣サイトについて、まず以下を一読願います。その後、ページ左上、または末尾の「犬とゆく」バナーをクリックし、トップページをご覧ください。

 
このサイトは、イエローページでも営業的な情報ページでもありません。犬連れによる、犬連れのための、情報ページです
犬連れOKの情報誌、インターネット上で犬連れOKの情報が増えました。これはとても有難いことなのですが、その施設の居心地まではわからないものが多く感じます。

それらの情報を見て宿を利用してみたら、たしかに建物は写真の通り、食事もそうだった、だけど想像していた雰囲気と違う、居心地が悪かった、などということは実際にあります。
施設運営者側も「あのお客さん、やりずらいな〜」と思いたくなるお客さももいらっしゃると思います。このサイトは、できるだけそのようなことを減らし、お互いが気持ちいい時間を過ごせることを目的に運営しております。

現在、そのような情報はブログという形で流通するようになりました。
以前は、よく投稿してくださった方がご自分でブログをはじめ、そちらで情報を発信されるようになるケースも多々あります。(そのようなブログは自己紹介ページに記載されている場合があります。)

「犬とゆく」は、現在のブログ的な感覚で気軽に自分の体験を発信できる場として生まれました。ブログが広まった現在もそのポリシーに変わりはありません。ご理解くださいますよう、お願いいたします。

以上のように、実際に利用してみて(または、運営してみて)のレポートとなりますので、投稿は「実際に利用した人」または「施設運営者」など、その現場に居る人のみです。広告業者、開発業者などからの投稿は一切お断りします。
 
特に施設運営者様から情報をお寄せいただく場合、どのような考えで犬OKの施設を運営しているか、犬に関してどのようなルールを設けているかなどを書きください。
詳しくは、施設運営者の皆様へ をご覧ください。
施設利用者からの投稿は、情報をお寄せください をご覧下さい。宿泊施設飲食店の投稿をする時に、読者が読みたいと思っているポイントが書かれています。

以上のような性格上、情報のメインは、「利用者の感想」や「施設運営者のお気持ち」などです。つまり主観的部分が多々含まれている場合があります。古い情報もあります。現在どうであるかという紹介サイトではありませんので、利用料金などはアバウトです。ご利用前に必ずご自分でご確認ください。
他の情報サイトとは違ったポリシーにて運営しております。お読みになる方も少し違った読み方をしていただければ幸いです。詳しくは、「犬とゆく」の読み方 をご覧ください。また、「犬とゆく」からの お知らせ と お願いもご一読ください。


見栄えの悪いページですが、多くの方が素早く情報を得られるように、「軽く」「出来るだけ日本語を使う」を心がけてページ作りをしています。



■html等の記述について■
「犬とゆく」は開設から15年以上が経過し、その間、htmlとその周辺技術は著しい進歩をしておりますが、ファイル数が多くなってしまったため、全面改装ができず、旧来の技術を基本に書かれております。ご理解いただければ幸いです。


■このホームページの内容及び掲載写真の無断転載は固くお断りいたします。■
 

犬連れで旅行にでることや、飲食店に入ることは、珍しくなくなりました。これから犬連れで旅行をしようと思ったときに、より自分にあった宿や飲食店を選ぶことが出来、旅行を楽しんでもらえたら、と願っています。そして、旅行に行くための(人間社会に溶け込むための)マナーを日常から考えるようになって欲しいと願っています。

そして、いつの日か、どんな犬でも電車に乗れる社会が来れば、犬連れのお出かけ、旅行がもっと身近なものになることでしょう。

 (2016.05.18 改)

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