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(最終更新日 2022年10月 29日 )
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●掲載されている情報は、投稿者の責任により書かれた情報であり、内容について「犬とゆく」はいかなる保証もいたしません。予めご了承ください。
●情報は変更になる場合がございます。他情報サイトにての確認、そして必ず各施設に直接(電話・メールなどで)内容をご確認の上、おでかけください。
●皆様が素敵な時間を過ごせることを願っています。

投稿、おまちしています
ホテル 四季の蔵
TEL 0558−32−1272/0120−226−920
住所 静岡県賀茂郡河津町峰1169
道路沿いの案内看板
交通 このあたり
 伊東方面より国道135を進む。河津浜海水浴場が左手に見えたら、
 川を越えてすぐ(橋の上くらい、道なりは左カーブ)を右折、
 川沿いを進み、「河津バガデル公園」入口の信号左折。
犬のマークと坂に立てられた旗

 横道(狭く急な上り坂)を左に入る。
 横道に入る際、「四季の蔵」と記載された
 看板らしきものはなく、犬のマークと
 坂に立てられた旗が目印。

 坂の中腹、ホテル前の2ヶ所に駐車場有。
料金 \18,500〜/人(税別)     \2,200円〜(税別)/犬
関連ページ こちらのHP   https://www.shikinokura.com/
    じゃらんでの紹介  長いので省略
 
利用者シゲちゃんさん利用人数3人+1犬(ユキ(北海道犬風雑種、メス)) 利用日2020.04 
4月上旬の雲の多い晴れの日の土曜に宿泊。
2度目で5年半ぶりの利用。

「犬とゆく」右下の「じゃらん」のバナーから予約。
こちらは結構高級宿の部類である。

カーナビの案内と、5年半ほど前に宿泊した薄っすらとした記憶で無事到着。
海側から上ると、左側に斜面があり赤い旗がある。
正面に進む道は、河津バガテル公園へ向かう道。
右側に白い犬の看板。

左側の斜面の先には桜が咲いており、写真を撮ってる人もいた。
そこを上った突当りが第一駐車場(下の駐車場)である。
我が家は、さらに道を進んで行き、こんな斜度の道大丈夫かって進んで行く。
上った先の突き当りが第二駐車場(上の駐車場)である。

駐車場に着くと、宿の方が駐車をアシストしてくれた。
若干の斜面の駐車場に白線が書かれており、収まるよう案内してくれた。
駐車すると、荷物を運ぶ方と、フロントへ案内してくれる方と別れてくれた。
駐車場からフロントへ向かう途中、左側にも建屋に入る道がある。
宿泊部屋から直接出入りするには、こちらが便利であるとの事。
3階の出入口である。
上の駐車場からホテルに向かいます 左側にも道
(3階の出入口)
正面ゲート
建物方面へ向かうと、南国風のゲートがあり、そちらへ向かう。
ゲートを抜けると、右側に下へ向かう階段があり、そちらへと案内される。
年寄りがボチボチ階段を下るのも宿の方が下で見守ってくれている。
階段を下って行くと、池のある庭園が見えてきた。
通路進みます 階段下ります 池のある庭園
池のある庭園まで降りると、ホテルの正面の姿が見えた。
4階建てなのだが、1階は若干他フロアより高い感じにも見えた。
ホテル正面
左側を見ると、ドッグスパの入口が見えた。
そのまま正面にある大きなガラス戸から中へ入る。
こちらが、ラウンジへの入口である。
ドッグスパ入口 ラウンジ入口
ラウンジ入口脇
ラウンジ入口から中へ入ると、脇にワンコグッヅが多数。
外には、ウンチ入れもあり、中には足ふきやお手入れグッヅがある。
ラウンジ内は結構広い感じで、大きなテーブルや大きなソファーの席が配置されている。
その中の一つのテーブル席に案内され、席に着く。
ラウンジ内
ラウンジ内 ワンコのお水
ウェルカムドリンク
席に着くと、まずはワンコのお水を持ってきてくれた。
ワンコファーストの様な感じである。

その後、人間用のウェルカムドリンクとデザートを持ってきてくれた。
地元ならではのお茶とデザートを出して頂き、美味しく頂く。
そのまま、チェックイン手続き。

その後、館内案内の資料で色々と説明して頂く。
ワンコメニュー
まずは、食事時のワンコ用のメニューの有無。
予約時の注文でなく、チェックイン時のワンコ食事の注文は嬉しい、
我が家も、ワンコメニューを朝晩共に注文予約。
次に、ガーデンスパ(貸切露天風呂)の案内。
お客様は、ガーデンスパ(貸切露天風呂)のプランですので、
ご案内します。
との事。

ガーデンスパ(貸切風呂)案内
じゃらん」の【じゃらん限定】スパ&選べるプレゼント付きプランで予約をしていたので、あまり気にしてはいなかったのだが、ガーデンスパ(貸切露天風呂)の付いたプランで無いと、それらを利用する事が出来ないのだそうだ。
あら、知らなかったとは言え、良かったな〜って感じ。
プラン選択時には、良く見ないといけないですね。
ただ、それが無い物があるプランがある事は、分からんですね。
標準以外のプランがある事が注意なのかな。

で、説明の中でガーデンスパ(貸切露天風呂)は2つあるのですが、
たまたま一つは、工事中で利用不可との事。
この日は、「湯空」・「湯森」の内、「湯森」のみ利用可との事。
希望の時間帯を予約するシステムで、チェックイン時の早い物勝ちのシステム。
ただ、空いている時にはフロントに問合わせれば随時の利用も可との事。
説明を聞いた後に、我が家の希望時間を予約。
ガーデンスパ(貸切露天風呂)が無いプランもあるかも知れないので要注意。

ホテル敷地図
その後、ホテル敷地図をみせて頂き館内敷地内を簡単に案内してくれた。
この案内図が手書きであるのだが、かなり分かり易いものである。

フロントへの階段
チェックイン手続き後に、案内をして頂きながら我が家の部屋へ向かう。
ラウンジの後ろ側にある数段の階段の先にフロントがある。
その手前には様々なパンフレットや新聞等もあり、四季の蔵農園で採れた蜜柑がご自由にどうぞ、と置かれていた。

フロントではチェックアウト手続きや様々な相談等を受けてくれる。
フロント
そして重要なのが、ガーデンスパの鍵をこちらで授受するシステムである。
予約した時間に、こちらでガーデンスパの鍵を借りて、利用後に返却する。
この日は、お客さんも少なく、この後すぐにガーデンスパを予約していたので、案内の方が、後で鍵を部屋にお持ちしますとの事。
う〜ん嬉しく有難い配慮である。

フロントの先に出入口があり、こちらがフロント玄関である。
ここから外へ出ると、スグに屋内ドッグランがあるとの事。
フロント脇の階段周辺にはお土産やワンコグッヅ等が置かれていた。
おつまみや、カップラーメンもあるようだ。
2階通路
そこから階段を上がると、2階の階段ホールへ着く。
  
フロント脇の階段   2階案内
こちらは、レストランやエステサロンがあるフロアとなる。
プランにより、こちらでの食事は洋食時の利用となる。
我が家の夕食は和食にしたので、夕食の利用はしないが前回宿泊時には
こちらで美味しい洋食の夕食を頂いた。
我が家の朝食は洋食を選択したので、こちらを利用する事となる。
なので、宿の方から朝食時には、こちらの通路を利用する事を案内された。

また、和食の夕食は「旬彩料理くらの坊」になるので、
2階の出入口から出た場所の駐車場から宿の車で送迎になるので、
時間になったら、こちらへお越しください、との事。

さらに上への階段を上って行き、3階の階段ホールに着く。
こちらの壁沿いにはセルフコーナーがある。
ボタンを押すだけで4種類のコーヒーの出るマシンがあり、
横には食器類やポット、お砂糖等もある。
その下の段には、使用済み食器を入れる場所や、電子レンジもある。
さらに、夜になるとお茶漬けも置かれるそうだ。
3階階段ホール セルフコーナー
この反対側の通路を進むと、3階の出入口がある。
こちらからは、上の駐車場・ガーデンSPA・森のドッグランへ
直接行くことができるので便利です、との事。

さらに、そのまま我が家の部屋へ案内された。
我が家の部屋は、「トリプル和洋室(禁煙室)」。
部屋に入ると、正面には和室。
床から少し高くなった場所に、グレーの畳が敷かれた場所になっている。
客室通路 和室部
中央に小さなテーブルがあり、奥に座椅子の様なクッションが置かれていた。
手前には、宿の方が運んでくれた我が家の荷物が置かれていた。
夕食の時間に、こちらの和室部に宿の方が布団を敷いてくれるそうだ。

最後にチェックイン時に決めた食事やSPAの時間等の書かれた紙と、
お食事・SPA案内 わんちゃんのお約束事項
わんちゃんのお約束事項と書かれた紙を渡してくれた。
何かありましたら、お気軽にフロントへ連絡してください、と言ってくれた後に、宿の方は戻って行った。

右側を見ると、広い洋室が見えた。
左側の壁沿いに大きなベッドが2つ。
正面に大きな窓が見えた。
田舎者はスグに外を眺めたくなる。
洋室部

窓から外を見ると、やはり周囲の自然豊かな新緑の木々が綺麗に見える。
正面には河津の街中や、その先の海も綺麗に見える。
その手前には、こちらの宿の離れの部屋の隠れ家の駐車場が見えた。
さらに手前には、先ほどチェックイン前に見たラウンジ前の池のある庭の様な場所や東屋が見えた。
中々眺めの良い場所である事を感じさせてくれた。
窓からの眺め
そのまま室内に戻り右側を見ると、壁沿いに小さなテーブルがある。
テーブルの上には、お菓子やお茶セット、館内電話が置かれていた。
電気ポットの裏にはコンセントがあり、充電等にご利用ください、
との案内のあるフリーのコンセントもあった。
その横にはTVが置かれていた。
右側の壁沿いのテーブル テーブルの下にワンコグッヅ
テーブルの下には、ワンコグッヅが置かれていた。
シーツや食器類、ティッシュ等々色々とあるようだ。
その横にクロークがあり、扉を開けると、一番上の段にはパジャマがあった。
その下には小さな冷蔵庫があり、中にはペットボトルの水が入っていた。
冷蔵庫金庫他
この水は、フリーで自由に使えるとの事。
その下には金庫、右側にはスリッパがあった。

クリーニング代
ふとベッドの上を見ると、「ノーリードにする前に」と書かれた案内があった。
室内はわんちゃん自由だが、粗相するとクリーニング代がお客様負担になります、との案内と共に、各種クリーニング代が記載されていた。

さらに奥に行き、部屋の出入口の先にあるドアを開けると通路が見えた。
通路内に入ると、正面にドアが見えた。
裏側通路入口 お布団
ふと、開けてみると布団が入っていた。
夕食中に、ここから布団だして敷いてくれるのだろう。

その右側を見ると、通路の途中にトイレがあった。
トイレはウォシュレット&ウォームレット。
右側の壁に洗面所があり、左側にはタオル掛けがあった。
中々不思議な配置のトイレだな〜なんて感じてしまった。
トイレ&洗面所
バスルーム
突当りにドアがあり、中を覗くとバスルームがあった。
通常のホテルの部屋付きのバスルームに比べると、かなり広い感じである。
まったり
     
   
    東屋サラ内
さらにバスタブも大きくジャグジーである。
なるほど、これならSPA無プランでも寛げそうだ。
我が家はSPAプランなので、利用する事は無かった。

色々と室内を見た後、しばらくまったりと過ごす。
その後、ユキと宿周辺の探検(通称お散歩)へ向かう。
敷地マップを見ると、色々と楽しめそうな感じである。

1階まで下り、ラウンジから外へ出て池のある庭の先へ向かう。
そこには、先ほど部屋からも見えた東屋サラがあった。
中に入ると、東屋と言うよりテラス席と言った感じであった。
脇にはBBQコンロがあり、中央に大きなテーブルがあった。
こちらでBBQ等が楽しめるプランでもあるのだろうか。

その奥に遊歩道の様なものが見えたので行ってみた。
スカイウォークと呼ばれる散策路の様だ。
スカイウォーク
なるほど、森林の中に散策路があり、まさに木々の合間を歩いてるようだ。
色々な景色を楽しみながら歩くことができる。
森林を楽しみながら歩くと、階段が見えた。
階段だね
こちらは、第一駐車場(下の駐車場)から宿へ向かう通路の途中。
いや、この階段は下から歩きたくないな、と実感。

階段を上ると、宿のフロント入口が見えた。
フロント入口
なるほど、こちらがチェックイン後に見たフロントの先なんだなと。
で、その右側を見ると屋内ドッグランが見えた。
中に入ると誰もいないので、ユキのリードを外す。
ユキは、中々遊ばずクンクンしながらウロウロ。
中にはワンコグッヅも多数。
屋内ドッグラン入口 屋内ドッグラン内
ウンチ入れも入口の脇にあるが、あちこちの施設の要所要所にウンチ入れはある。
また、オシッコ洗い用なのかペットボトルの水も置かれていた。
ワンコ用の食器も置かれている。
様々なアジリティも配置されているが、ユキは興味なし。
ただウロウロ。
雨の日や、こういうシチュエーションが好きなワンコには最高だろうか。

屋内ドッグランを出てラウンジ入口方面へ向かう。
ワンコの足洗い場もあるようだ。
ただユキの散歩しながらの撮影なので、写真がボケてしまっていた。
その向かいの建物に入り口があったので行ってみる。
そこにあったのは、ドッグスパ。
ラウンジ入口前 ドッグスパ入口 ドッグスパ内
中を覗くと、思っていたよりも結構広い場所である。
水嫌いのユキは利用する事は無かったが、人間でも快適そうだった。

再びラウンジ
その後、再びラウンジから中に入る。
先程は右側の階段を進んだのだが、左側にも階段があったので行ってみた。
左側案内
すると、入口脇の左側の壁に
「ビリヤード・卓球→」
「撮影場所→」
と書かれた案内があった。

中を覗くと、なるほどプレイルームのような場所になっている。
人間用のソファーやワンコのおもちゃ、ビリヤード・卓球の台がある。
壁にはワンコの写真がいっぱい飾ってあった。
撮影場所 ビリヤード台
最上階だね
その後、ラウンジに戻り、上への階段を上って行く。
階段を上り切り最上階の出入口が見えてきた。
屋上のドッグランへ出る。
結構広い場所で、誰もいないので、早速ユキのリードを外す。
屋上だね 眺めい〜ね〜
端へ行くと、さすがに屋上なので眺めがとっても良い。
部屋からの眺めと変わらないが、高さがアップした感じ。
ユキは嬉しそうに走り回り、ジャンプしてウッドデッキへ行った。
そちらには洗い場や、ビニール袋、ベンチ、灰皿、ゴミ箱等色々とある。
色々な場所に色々な配慮が嬉しい限り。
その奥には桜が綺麗に咲いていた。
こちらのドッグランをユキは気に入ったようで、いっぱい走り回った。
ジャンプ! ウッドデッキ わ〜い!
ドッグランで遊んだ後、一旦部屋へ戻り寛ぐ。
先にSPAに行っていた年寄りと交代で、SPAへ向かう。
3階の出入口から外へ出る。
こちらの出入口にもビニール袋とゴミ入れがある。
3階出入口 3階出入口からの通路
その先の通路を進んで行く。
左側には先ほど歩いた上の駐車場の通路が見えた。
正面にはSPA・森のドッグランへの階段が見えた。
右側にドッグデッキが見えた。
上の駐車場への通路 SPA・森のドッグランへの階段 ドッグデッキ
階段上から見たホテル
こちらのドッグデッキ内はノーリードが可である。
ドッグデッキ内は禁煙だが、入口に喫煙所がある。
さらにビニールと、ゴミ箱もある。
階段脇にドリンクの自販機もある。
テーブル席がいくつか見受けられた。
テントの様な屋根のある席が建物脇にあった。

さらに階段進みます
結構急な階段を上って行く。
突当りに、ガーデンSPAの入口が見えた。
   
  ガーデンSPA入口   湯空入口
湯森入口

入口までいくと、手前左側に湯空の入口があり、
正面奥右側に湯森の入口があった。
入口手前の右側を見ると、山の斜面沿いに森のドッグランへの階段があった。
森のドッグランへの階段
チェックイン時の時にも書いたが、こちらを利用する事が可能なのは、ガーデンスパ(貸切温泉)の利用出来るプランのみである。
チェックイン時に貸切時間を予め予約しておく必要あり。

湯森の入口から中に入ると、脱衣所があった。
脱衣所
手前にはワンコ用のケージがあった。
ここまでワンコを連れてくる事が可能だが、脱衣所の先はワンコ不可。
棚の上には色々なお風呂グッヅが置かれている。
棚の下に冷蔵庫やストーブがある。

脱衣所の先には湯船の出入口が見えた。
その右脇にシャワールームがある。
冷蔵庫内を見ると、缶ビールが何本か入っていた。
シャワールーム
こちらは有料で、お風呂の鍵を返却する際に自己申告。
風呂上がりに美味しいビールが飲めるようだ。
 
  冷蔵庫内 SPAの鍵

湯 船
その後脱衣所から外へ出ると、森の中の中央に湯船がある。
とてつもない開放感と言うか、まさに自然の真っ只中と言った感じ。
シャワールームで体を洗った後に、湯船に浸かる。
縦の細長い感じで、十分体を伸ばす事ができる。
お湯は無色透明で、湯船内のパイプから温泉が噴出している。
HPでは源泉掛け流しとの事。
やっぱり温泉は寛ぐ事ができる。
旅の疲れもとれそうだ。
お風呂の鍵をフロントへ返却し、部屋へ戻る。

ドッグラン向かうよ
部屋へ戻り、持込ビールで風呂上がりの一杯。
少々寛いだ後、ユキと森のドッグランへ向かう。
先程のSPAの脇の階段を上って行く。
階段の突き当りが、ドッグラン入口。
ドッグラン入口
2ヵ所の入口があり、正面が上のドッグラン、右が下のドッグラン。
どちらも誰もいないので、とりあえず正面のドッグランへ入る。

地面はウッドチップの様な感じで、周囲にネットが張られている。
奥に細長い感じで続いているようだ。
右下を見ると、下のドッグランも奥に広がっている感じである。
上のドッグラン 下のドッグラン ウンチ入れ
入口脇には、ビニールとウンチ入れがある。
ユキのリードを外すと、様子を伺うようにクンクンして奥へ進んで行く。

奥には、ちょっとしたアジリティがあり、ベンチと灰皿もある。
ユキの目に上へ上る階段が見えたようで、そちらへ進んで行く。
突当りには大きな長ブランコがあるようだ。
何があるのかな 階段上ってみよう ブランコだね
ユキも全体的に様子を伺った後ダッシュして楽しむ。
階段を凄い勢いで下って、そのまま入口方面へ向かう。
その後も、いっぱい走って部屋へ戻る。

ダッシュ! 出入口方面

部屋で少々寛ぎ、夕食の集合時刻になり、2階の出入口から外へ出る。
すると、宿の送迎車が外で待っていてくれた。
和食の夕食は「旬彩料理くらの坊」で、ホテルから離れた場所なので、
送迎車での移動となる。
もちろん、ユキも一緒でリードのまま車に乗れる。
宿の送迎車 くらの坊 門を入る
「くらの坊」と書かれた看板の前で送迎車を停め、店内へ案内された。
門をくぐると、中は庭園風になっている。
右側へ進んで行くと、和風の古民家風の建物の入口が見えた。
店内も古民家風と言った感じで、落着いた雰囲気である。
我が家の他に数組のグループが既に夕食をしていた。
入口へ向かうよ 店 内 ここかな?
我が家は、カウンターへ案内され、席に着く。
カウンターの下にリードフックがあり、ユキのリードを繋ぐ。
ワンコ用の座布団も用意されていたが、ユキは座らなかった。
店内の天井も高く、大きな梁も観る事ができた。
リードフック 繋がれたよ 店 内
テーブルの上には、献立が置かれていた。
和食のコース料理のようである。
献 立 ワンコのお水 峰温泉大噴湯
スグにワンコ用のお水も持ってきてくれた。
窓から外を見ると、お隣の峰温泉大噴湯が見えた。
昼間に見た事はあったが、夜の景色も中々の物。

別注のドリンクで乾杯。
スグに先付3点が来た。
少しづつ色々と食べられ、ビールにも良く合う感じである。
先付3点
次に椀物で、蛤の出汁がとっても美味しい。
魚の素麺も、中々の物。

次がお造りで、鯛の薄造り。
刺身が透明で、お皿が透けて見えるほど薄く造られている。
これらもペロッと食べる事ができる。
お造り 凌ぎ
次が、凌ぎで和牛の炙り寿司。
これも和風に仕上げられており、肉の旨味が口の中でとろける感じ。
あっと言う間に無くなってしまった。

その後、チェックイン時に予約したワンコの夕食が来た。
豚もも肉ブイヨン煮と、十穀米のごはん。
中々健康に良さそうな雰囲気である。
ユキも美味しく夕食を頂いた。
ワンコご飯 ご飯美味しいね
人間用の料理も、お店の方が良いタイミングで持ってきてくれる。
次に煮物で、甘鯛の桜蒸し竹の子等で、さっぱりと頂ける。
煮 物 焼き物
次は焼き物で、鰆の杉板焼き。
杉の板で挟まれており、縛っていた紐を解いて上の杉板を外す。
寛いでるよ
すると、美味しそうな焼き魚が見えた。
こちらも香ばしく美味しい。

そして釜めしが程よく炊けてきた。
蓋を取ると、香ばしい香りがして、とっても美味しそう。
しゃもじで良くかき回して、茶碗によそって頂く。
竹の子と鳥肉、あげも良く味がしみていて美味しい。
合わせて、お味噌汁と香の物も持ってきてくれた。
もう、お腹いっぱい。
お食事 留め椀&香の物 水菓子
最後にデザートの水菓子とお茶が来た。
レモンのシャーベットと苺で、お腹いっぱでもペロッと食べられた。

夕食を堪能した後は、宿の方にお願いすると送迎車で迎えに来てくれる。
再び宿へ戻ると、3階の出入口の通路付近で降ろしてくれた。
ホテルに戻ったよ
周辺はライトアップされ幻想的な感じでもある。
夜のお散歩も快適そうだ。
このまま直接3階へ入れるのも嬉しい造りである。
ドッグデッキもライトアップされているので、夜でも寛げそうだ。
夜のドッグデッキ

部屋へ戻ると、和室部に布団が敷かれていた。
夕食中に宿の方が敷いておいてくれた。
ユキは、いつもの自分のマットとタオルの上で、まったり。
布団が敷かれていた まったり
窓の外の夜景
部屋の窓から外を眺めると、河津町の夜景と宿周辺のライトアップが見れた。
敷地内は結構明るい様だ。

しばし部屋で寛いだ後、SPAへ向かう。
フロントへ行き、空きを確認し鍵を借りる。
空いていれば、予約時間外でも利用可能との事。
オフシーズンで良かった。

SPAの入口も明るく照らされていて安心。
湯船に向かうと、周囲の木々がライトアップされ幻想的。
緑がとっても綺麗に見える。
夜の露天風呂もとっても快適である。
夜のSPA入口 夜のSPA湯森
お茶漬け
お風呂の鍵をフロントへ返却し部屋へ戻る。
途中で、セルフコーナーを見ると、お茶漬けがセットされていた。
中々嬉しいサービスであるが、お腹いっぱいで食べられなかった。
お休み〜

その後、夜のユキのシッコを兼ねたお散歩したり、まったりと夜を過ごす。
そして就寝。

レストラン入口



翌朝、朝食の時間になり2階のレストランへ向かう。
レストラン入口では、係の方が待っていて席へ案内してくれた。
中央に多数の席があり、我が家は右側の壁沿いの席へ案内された。
中央の席には他のお客さんがいたので、ちょっと外れの写真になってしまった。
リードフックの類が見当たらなかったので、テーブルの脚に
ユキのリードを繋いだ。
レストラン内 繋がれたよ
テーブル上に色々な案内があった。
わんこヨーグルトが無料サービスとの事。
さらにトッピングで無糖の玄米のぽん菓子も付けられる。
ユキ用に朝食も予約していたのだが、折角なので注文してみた。
テーブル上の案内 フルーツ・グラノーラ・ジュース等
その後人間用にフルーツとヨーグルトの瓶詰、グラノーラ、
スープ、ジュースが次々とやって来た。
グラノーラには牛乳も添えられていた。

その後、焼き立てのパンが来た。
数種類あり、色々と美味しく頂ける。
その後、わんこヨーグルトと玄米のぽん菓子がきた。
別々に来たのだが、両方を混ぜてユキにあげると美味しそうに食べてくれた。
う〜んユキの朝食を予約せず、これだけでも十分だったのかも。
パ ン 無料ワンコオヤツ オヤツ美味しいね

次に、人間用のガレットが来た。
蕎麦粉のガレットベースの上に生ハムのサラダが乗っていた。
美味しく食べていると、ガレットベースの下に別の食材も。
軽い食事かと思いきや、がっつりと食材がありビックリ。
朝から結構お腹いっぱいになる食事である。
ガレット ワンコ朝食 朝ごはん美味しいね
その後、チェックイン時に予約したユキ用の朝食が来た。
こちらは、鹿肉の水煮に野菜煮込みトッピング。
昨晩と違い色とりどりで、結構美味しそう。
さっきオヤツ食べたばかりなのに、ユキも美味しそうに頂く。

朝から結構がっつりと頂いてしまった。
その後、ユキのシッコを兼ねた朝のお散歩。
部屋へ戻り、チェックアウトまでまったりと過ごす。
やっぱり過去色々な方の投稿もありますが、ワンコ老舗宿。
リゾート気分たっぷりと寛ぐ事ができる。
ワンコと遊べる場所がいっぱいあったので、長文になってしまった。
↓ぴのさん の投稿は、結構すっきり的を射ている投稿ですね。
超人気宿なので、今回はオフシーズンで良かったな、と言った感じである。

 
利用者 ぴのさん利用人数 2人+1犬(トイプードル♀) 利用日 2008.12 
犬連れホテルとしてはメジャーどころ、河津、四季の蔵に1泊。
ホテル前の駐車場に到着すると、ウィンドブレーカーを羽織った男性が誘導、フロントまで案内してくれた。
荷物も駐車場から部屋まで運んでいただく。
チェックインのあと、ラウンジでウェルカムドリンクが振舞われる。
ちなみに、この日の宿泊客は私達1組だけとのこと。
いつ着くかわからない1組の客を、寒空の中待っている姿勢、こちらのホテルのホスピタリティの高さを感じた。

ホテルは4階建て、エレベーター無、スロープ無。
1階はフロント、ラウンジ、トリミングルーム、ドッグプール、2階はレストラン、エステサロン、3階は禁煙客室、4階は喫煙客室、屋上にドッグランという構成。
傾斜地に立てられているのを利用して、2階、3階からは階段を使わず直接、駐車場やドッグランに出られる。
エレベーターが無い分、なるべく階段を使わなくて良いように工夫されていると感じた。
部屋の案内も、フロントから部屋に直行ではなく、各階毎に止まり、設備案内をしてくれたので、階段を一気に上がらずに済んだ。

ホテルのご好意により、予約のスタンダードルームより広い部屋にアップグレードしていただいた。
部屋は4階の角、窓からは海が見え、一番景色が良い部屋と思われる。
アジアンテイストにまとめられた部屋は、ダブルベッド2つに、約3畳の小上がり。
畳や床に細かい傷などはあるが、嫌な感じの汚れやシミはない。
タオルやシーツ等リネン類も、新しく気持ちが良い。
人間の温泉(大浴場)がない分、各部屋のバスタブはジャグジー使用になっている。
部屋の冷蔵庫は空、ラウンジのコーヒー、紅茶などは滞在中フリードリンク。
2階のドッグランの裏に1台自販機あり、コカコーラ社だったような。

夕食はイタリアンのコース、創作イタリアンといった感。
誤解を恐れずに言うと、「ビストロスマップ」にでてきそうな料理。
一つ一つの料理がもっとシンプルであってもいいなと思う。
品数は多く工夫はしているが、1品1品のインパクトが薄く全体を通して平坦な印象。
(個人の好みの問題、そして期待が大きかったせいかも)

廊下やドッグランなど要所要所にビニール袋やゴミ箱が設置してある。
ワンの排泄物は部屋のトイレには流さないで、廊下のゴミ箱に入れれば、スタッフが点検の際に捨ててくれるとのこと。
この立地、サイズのホテルにおいて、犬用設備(ドッグラン、プール等)が極めて整っていてると思う。
ホテルのスタッフの対応は高評価。
以前保養所だったこちらのホテルの建物は古いらしい。
隣室や廊下の音が響き、犬が吼えたとかブログで読んだことがあるが、何しろ宿泊客は私達だけ、気兼ね無しに宿泊できた。

 
利用者 ロージー さん / 利用人数 2人+1犬(ラブラドール) 利用日 2006.02 
最近、ますます人気の出てきた「ホテル 四季の蔵」、
今回は2度目の宿泊。

初めて宿泊した時も、それまで犬連れ泊で受けたことのない
サービスに感心しましたが、
今回も、さすがと思った事がありました。


「河津桜まつり」が始まったばかりなのに、
この冬の寒さのため、桜は全く咲いていませんでしたが、
ホテルのレストラン「オッキドーロ」では
桜の夕食というテーマで、桜尽くしのイタリアンを
楽しむことが出来ました。  

  桜肉とオーガニック野菜のカルパッチョ仕立て
  桜鯛のさくら蒸し 白いんげん豆のクリームの中で
  ロゼ色のタリオリーニ
  桜島大根と天城シャモのサフラン風リゾット
  桜鱒のロースト
  さくらんぼのパイと花びら舞うさくらのジェラート

など、お味も大満足でした。

このメニューは月代わりではなく、桜まつりの2月10日から3月10日
までの限定だそうです。


翌朝、桜まつりを見物して帰ろうとフロントの人に話をしたら、
会場の近くに、ホテル専用の駐車場が確保してあるので、
ご利用くださいと地図をいただきました。

行ってみると、一般の有料駐車場は500円なのに、
無料で3、4台分あり、河岸にも近くとても便利でした。


その他にも、小型犬が遊べるようなウッドデッキが出来ていたり、
コーヒーがフリーで飲めるようになっていたり、
携帯がかかりずらいので、無料電話が利用できたりと、
ますます良くなっていると感じました。


ただ一つ気になったのは、3ヶ月ごとに料金の見直し
があるそうで、これ以上高くならないよう祈るばかりです。

 
利用者 ダンボ さん / 利用人数 2人 + 1犬(Mダックス) 利用日 2005.2 
河津桜を観ようと河津に行ってきました。
そこで今回泊まったのが「ホテル 四季の蔵」。
みなさんがおっしゃっているように素敵なホテルでした〜☆

ワンコ連れの旅はペンションが多くなりがちですが
こちらはきちんとしたホテルです。
他のワンコとの交流とかを期待される方は
いまひとつ味気ないかもしれませんが
自分のワンコと濃密に優雅に過ごすなら
もってこいのホテルだと思います。


まずホテル全体のかもし出すアジアンムードが
泊まる喜びを盛り上げてくれます。
小物のひとつひとつまでこだわりが見られて
部屋にいるだけでまったり。

温泉や大浴場の施設はありませんが部屋ごとに付いている
ジェットバスは大いにリラックスできました。
みなさん是非、泡泡して入って頂きたい!


ワンコも一緒のレストラン。
ホールスタッフの絶妙なタイミングのサービスは
料理のおいしさをさらに一層引き立てていました。
ほんとにほんとにおいしかったです!
連泊して他の料理も頂きたいものです。
朝食も美しく見事でした。

となりのテーブルにいた若いご夫婦は
このおいしさに惹かれて又来てしまった・・・
とおっしゃってました。
同感です。


ワンコ設備も完璧。
足を洗う場所もとこどころに設置されており
フロアの出入り口にはたくさんのキレイな足拭きタオル。
廊下にはミネラルウォーターや電子レンジ。
ドッグランには泥んこにならないようにチップが敷き詰められ
うんち袋もたくさん用意してありました。


最後に。

どんなに設備がよくても働いているスタッフが良くないと。
ここのホテルはみなさん気持ち良く働いており
サービスというものを充分理解しているなと感じました。
従業員は少ないみたいですが隅々まで行き届いたホテルです。
サービスの質が落ちないことを願いつつ、
又是非行きたいホテルになったのでした。

 
利用者 uni / 利用人数 2人 + 1犬(ゴールデン) 利用日 2004.12 
メリーさんも書かれていますが、ペンションでもプチホテルでもなく「ホテル」です。もう少し付け加えると、南国のリゾートホテルという感じです。ホテルのいたる所に東南アジアを思わせる置物、家具などが配置されています。
当日、利用客は我が家だけ。ホテルと呼べるだけの大きさのある建物を充分に空調し、お庭には電飾を施していました。そして数名ながら我が家のためだけにスタッフが、。たぶん、この日は赤字でしょう。それでも客を受け入れるという姿勢に驚きさえおぼえました。

犬のサービスも満載という感じ。
ペットホテル、ペットシッター、シャンプー、トリミング、アロママッサージまで。山を切り開いたドッグランに、どうみても人間用の大風呂という感じのドッグスパ。廊下には、犬用にと天城の水や電子レンジが置かれ、部屋には犬用食器が二つ(たぶん、食べ物用、飲み物用)、コロコロ、洗面の下に隠れるように置いてありましたが、ペットシーツを置く台、、、(他にもあったかも)。
人間用には、クロークを開けると冷蔵庫(<これは犬にも便利ですね)、金庫、パジャマの用意もある。部屋の電話は懐かしい黒電話です。フロントには貸出し用に(近くの川や海で遊ぶための)ライフセーバー、リゾートライフを楽しむためのコスプレ衣装、さらにバウリンガルもありました。

我が家は、ドッグランとドッグスパを利用。ドッグランは、とても綺麗に整備されています。ドッグスパには、タオルが用意されているので、持参することもなかった。

食事は、二階にあるリストランテ・オッキドーロにて。外から入れる入口もあるので、こちらだけの利用も可能と思う。
きちんとした、そして「地元の新鮮なものを」という宿の料理の基本を守っているコース。量はちょっと多めに感じたが、当日、体調を崩していた私でも完食できた(パンは除く)。
リストランテというのですからイタリアンです。最近、日本でいうところのイタリアンは幅が広くなってきましたが、ある意味、由緒正しいイタリアンであり、その中に出来るだけ河津を盛り込もうという創作を積極的に取り入れている。
ウェイトレスさんもワインのこと、料理のこと、ちゃんと分かっていました。料理のことを聞いて厨房に戻るということもないし「これはシェフ自身が取りに行くんですよ」とかいう話もありました。

食事が終わり廊下に出ると、トイレのドアがあった。何故か三つある。よくみてみると三つ目は「 DOG 」と書かれてあった。開いてみると、そこにはトイレシーツがあった。

 
利用者 メリーさん / 利用人数 2人+1犬(トイ・プードル) 利用年月 2004.11 
名前の通りまさに『ホテル』です。
お料理も接客も客室も『ホテル』の名に相応しいものでした。
今までいくつかのペンションに泊まり気になっていた点がいくつか解決されていて、大満足。
お値段はペンションに比べると高いですが、その価値は充分あります。

客室は充分な広さ。防音が良く、音が気になる私には嬉しかったです。そしてベッドの寝心地が素晴らしく良かった。この二点については殆どのペンションで気になっていたことなので、こちらの基本設計の良さに感心してしまいました。
お風呂は各部屋にユニットバスがついています。広くて清潔で、ジェットバスが気持ちよかったです。部屋の洗面台が小さすぎて使い辛かった点以外は備品もインテリアも申し分ありません。ドッグランはホテル横の高台と屋上(24時間OK)の二箇所あります。屋上は星&夜景を見るのに最適です。

1Fにラウンジがあり、飲み物やお酒を頂くことが出来ます。到着時にはウェルカムドリンクも頂きました。(その間に荷物をお部屋に運んでくれる)。ラウンジ前にはセンスの良いバリ風の中庭が広がり気持ちの良い空間です。従業員の方も犬の扱いに慣れた接客のプロの方ばかりでした。我が家は利用しませんでしたが、ドッグスパもありトリマーさんも常駐しているようです。

お料理は特に素晴らしかったです。これだけのお料理、東京のレストランでも犬連れで頂くことはムリでしょう。このホテルの”売り”として申し分ないと思います。東京にも是非支店を出して欲しいくらいです。
ディナーはたっぷり二時間ほどかけて食します。量も味も接客も大満足。地元の食材をふんだんに使った豪華なプロの味でした。朝食は焼きたてのパンとフルーツジュースが大変美味しく、センス良く盛られた朝食に朝から豪華な気分になれました。

犬との生活を始め「海外はもうムリだわ〜」と諦めていましたが、国内犬連れ旅行でもリゾート気分を味わうことが出来、大満足の一泊でした。お値段が高くても一度行ったら嵌ってしまう、そんなお宿でした。
立地が不便なのだけが惜しまれますが、、、。(周辺道路は夏場相当渋滞すると思われます。)

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料理・設備・対応もGOOD
gaia さん
(2008-01-10 12:18:58)
2007年11月にいきました。レストランは雰囲気、クオリティ、量ともに満足。お部屋も清潔でよかったです。何よりもドッグランとスタッフの皆さんの対応が素晴らしい。人間用の温泉があれば言うことなしです。リピートありです。


料理が遅い
がうがう犬 さん
(2007-07-22 21:59:11)
料理が遅い。犬もしびれきらします。部屋は最高。一番かも。ただ料金はかなり、、です。


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