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愛犬と泊まれる温泉宿 伊豆ワン倶楽部
TEL 0557−53−8100
FAX 0557−53−8101
住所 静岡県伊東市赤沢243-59
交通 このあたり
 R135を伊豆高原から南下し、右側に赤沢入口の旨の看板があり、
 伊豆急行との立体交差の手前を右折
 少し進むと右側に「名鉄赤沢別荘地」の看板がみえてくる
 ソコを右折すると、道路と駐車場が入り混じった感じの道を進む
 ソコから急激な上り坂を進むと、大きなS字カーブになり、
 それを過ぎると右側に見える
料金 14,175円〜/人     2,100円〜/犬
関連ページ こちらのHP   http://www.h2.dion.ne.jp/~izu1club/
        HP内の以下の但し書きがあります。
          宿泊可能なワンちゃんは小型・中型犬で最低限のしつけ
          (トイレ・無駄吠え)ができていればOKです。
 
利用者シゲちゃん さん当日利用人数3人+1犬(ユキ(北海道犬風雑種、メス)) 利用日 2013.03 
3月下旬の薄曇りの土曜に宿泊。
のオーナーさんの投稿や、その他ネットの情報を元に犬とゆく右下の「じゃらん」で予約。

大きなカーブ
 
宿が見えて車を停めた
地図を見ると、赤沢海岸から山側へ上って行けそうで
あったのだが、カーナビは別のルートを示した。
どうやらR135とは直接接していない道路の様である。
R135から少し離れた道路を進み、そこから山側へ急激に
坂を進んで行き、大きなカーブの先に宿が見えた。
建物は結構しっかりした造りの様で、斜面に建てられた
感じが右下から左上に層になってる感じである。
最下層の下の道路沿いに駐車場があり、そこに車を停める。
我々の前にも、ちょうど着いたばかりのグループも居たようだ。
駐車場で車から降りると、斜面の為か降りづらくドアもバタンと
閉まってしまう。

駐車場から、入口方面へと思われる場所へ急斜面を
上って行く。
結構な急斜面で年寄りも苦労しながら進むと、入口が見えてきた。
宿の正面に行くと、そこにも駐車場があった。
なんだ、最初からココに停めれば良かったかな、と言う感じである。
ただ、やはり早い者勝ちの様で、入口付近駐車場は4台位であり、残りは、やはり下へ
駐車のようだ。
急斜面を歩く 宿正面 宿入口前
入口左側
宿の入口前の左側には犬用シャワーや、足拭きタオル、
ペットボトル入り水、懐中電灯等が置かれた棚があり、
脇にはゴミ箱も置かれていた。
そこで、前のグループが出てきて、呼んでも宿の方が
出てきてくれないと言っていた。
中にピンポンあるんじゃないの?と言いつつ私が中へ入る。
玄 関
中へ入ると玄関になっており、左側には外出用サンダルがあり、右側には室内用スリッパがある。
さらに右側には下駄箱も置かれている。

前のグループが呼んでも出てこなかったとの事なので、とりあえずスリッパに履き替え中へ入る。
チェックインカウンター
カウンターの上を覗くと、やはりピンポンがあり、スグに宿の方が出てきた。
そのまま、そこでチェックイン手続き。
お袋に、外で待つグループにもチェックイン出来る旨、伝えてもらった。

チェックインカウンター ピンポン
チェックイン手続きの後に、家族風呂の予約を行なう。
こちらのお風呂(温泉)は、大浴場と小浴場があり、15:00〜19:50までの間は
大が女湯・小が男湯になっており、その後の時間帯が予約の家族風呂となるようだ。
20:00〜1時間おきに23:00までの4つの時間帯で、大小それぞれあり計8組分ある。
予約はチェックイン時の早い者勝ちのようで、やはり大浴場が人気の様である。
(シーズンにより時間帯が異なる事があるようです)
1時間おきではあるが、入浴時間はそのウチの40分だそうだ。

チェックイン手続き後、簡単に宿の説明をしながら部屋へ案内してもらった。
まず、玄関右奥にレストランがあり、夕食は18時からで、犬連れ可。
チェックインカウンターの向かい側に、浴衣がありサイズ毎に並べてあるので、ご自由に
どうぞ、との事。
その右側を見ると、手作りの犬用服や、ちょっとした犬用グッヅ、カップ等の土産類、
お菓子等の販売コーナーもあった。
浴 衣 犬グッヅ他売り場
チェックインカウンターの先に通路があり、スグに階段がある。
右側が1階への階段があり、下りたスグの場所にお風呂がある、との事。
左側に2階への階段があり、それを進んで行く。
通路や階段はカーペットで、ユキにも歩きやすそうだ。
2階へ上がると、3部屋のドアが3方にあり、我々の部屋は突き当たり正面との事で
案内された。
下への階段あるね 上へ行くのね 2 階 部屋入口 室 内
中へ入ると、玄関になっており、左側に下駄箱があり、スグに犬用のペットトイレと、
餌箱が目に着いた。
右手に部屋が見え、そちらに案内された。
手前に畳の和室があり、その先にフローリング部分がある。
畳のエリア中央に大きなテーブルがあり、脇に座布団の敷かれた座イスがある。
テーブルの上には、温泉宿風のお茶類がある。

フローリングの間には、角に空の冷蔵庫、右側に休憩用のテーブル・チェアーがある。
テーブルの上には灰皿もあり、レストラン以外は喫煙可との事。
部屋は角部屋で、右側と正面側に大きな窓が配置されていた。
右奥の角には、小さな液晶の地デジ対応TVもあった。
空の冷蔵庫 休憩用のテーブル・チェアー 入口側の壁沿いに暖房装置がある
宿の方に案内していただいた後は、暖房機器の使い方を説明してくれた他は、
犬連れ注意等特に何も説明等はなかった。
暖房は全館暖房風で風量の調節のみである。
他にエアコン等は無い。
宿のHPの注意事項では「最低限の躾」との事だが、ユキを見て問題無さそうと思って
いただいたのか。
そして宿の方は部屋を去る。
バルコニーが見える バルコニーは禁煙
部屋の先の窓の向こうにはバルコニーが見える。
ちなみに、今回は「じゃらん」の宿泊プランで「ワンランク上の和室」を選択していた。
宿のHPで部屋の案内があったが、どうやらココは一番良い部屋のようである。
部屋の案内では、海の見えない場所もあるとか。
バルコニーからの景色
バルコニーへ出て見ると、石の椅子の様な物が置かれており、その1つに「禁煙」案内が
あった。(室内は喫煙可である)
バルコニー周囲にはフェンスが張られていた。
窓を開けて外へ出ると、バルコニー用サンダルがあるので、それを履き外へ出た。
そこでは、ウグイスの鳴き声も聞こえてくる。
フェンスまで近づくと、なるほど、凄く良い眺めである。
眼下には、伊豆高原の南側の街中や、赤沢海岸近辺、さらにその先に海が良く見える。
この日は薄曇りであった為、海の向こうの景色は見えなかったのだが、先には伊豆大島も
見えるらしい。
流石に「ワンランク上」の眺めである。
ココで、持ち込みのビールを飲みながらの眺めは至福の一時である。
時折、電車の走る音も聞こえたが、電車を見る事は出来なかった。

再び室内へ戻り、入口から正面方面へ向かうと、ドアがあり、その先に板の間の通路がある。
その左側には洗面所があり、ごく普通の簡素な感じである。
その奥の扉を開けると、トイレであり、洋式でウォシュレット&ウォームレットが後付けの感じ
である。
洗面所 トイレ 突き当たり お風呂
通路突き当たりにもドアがあり、開けると中にお風呂があった。
内風呂のある部屋は2つだけらしいのだが、温泉でないのが残念。
窓からの眺めも良く、お風呂の室内や湯船の雰囲気も良いが、大浴場へ行ったので結局
使う事はなかった。

しばし室内の散策と休憩の後、ユキとドッグランへ向かう。
宿の外へ出て、道沿いを下り駐車場の先にドッグランがある。
見ると、宿の下側に大きなカーブの道路があり、その内側のデッドスペースをドッグランに
した感じである。
出入り口は頑丈な二重構造であるが、フェンスは頑丈な物では無さそうだ。
最初は、斜面の様子をうかがったり、匂いを嗅ぎつつウロウロしてるようだ。
その後周囲の環境を学習したのか、嬉しそうにダッシュ開始!
ちょっとユキには狭そうな感じではあるが、それなりに斜面を利用したりしていた。
ドッグラン入口 斜面下ります ダッシュ!
その後部屋へ戻る。
ドッグランへ行ってる間に先に年寄りがお風呂へ行っており、交代で温泉へ向かう。
お風呂は階段のスグ下と案内されていたが、ちょっと分りづらかった、との事だ。
フロント前から持ってきた浴衣に着替え、お風呂へ向かう。
我々の階から階段を下り、さらにフロント階から下の階へ階段を下りる。
正面は突き当たりで、左側を見ると、下の階の客室への通路が見えた。
その左側手前に、女湯の入口が見えた。
フロント下階への階段 フロント下の階の客室通路 階段の横に風呂入口 小浴場脱衣所
通路を階段に向かった写真を見ると分ると思うが、ホントに階段の脇に男湯がある。
なるほど、ボケっとしてると分りづらいのかも。
この時間帯では小浴場が男風呂なので、階段脇の入口から中へ入る。
脱衣場は、ソコソコの広さで、脱衣籠が壁にくくり付けられており、パット見浮いてる感じ
にも見えた。
籠を置く台がないので、結構広く見える感じでもある。

そこから湯船へ向かうと、小浴場とは言え、石造り風でソコソコのお風呂の感じではある。
洗い場は2つあり、こちらも石造り風である。
お風呂へ入ると、それなりの感じであるが、個人的な感じでは、やや熱さ不足感がある。
湯の上に温度計が浮いており、適温を記している様ではある。
湯船の脇にかき混ぜ棒もあるので、熱い時もあるかもしれない。
お風呂は源泉掛け流しで、若干の硫黄臭があるが、ほとんど無色・無臭。
さらりとした感じであるが、じっくり浸かると、旅の疲れがとれそうである。
足も伸ばせる広さもあり、結構堪能する事ができる。
小浴場湯船 小浴場洗い場
湯船の脇に窓があり、開けて外を覗いてみる。
ケータイの写真では若干分りづらいが、木々の合間に道路のカーブが見える。
そして海側を見ると、多少の隙間から海を見る事もできた。
大浴場からは海が良く見えるらしいが、こちらも、ちょこっと見る事ができるようだ。
外の林からはウグイスの鳴き声も聞こえ、さらにまったり感を与えてくれた。
お風呂からの眺め
お風呂をたっぷり堪能した後に、部屋へ戻り、バルコニーで風呂上りの持込みビールを堪能。
眺めの良さに加え、周囲の自然も満喫でき、すっかり寛ぐ事ができた。
ユキも畳の上で寛いでいた。
ユキも寛ぐ
良く見ると、畳の間とフローリングの間には段差があり、
ちょっとつまづきそうである。
夕食の時間まで、室内でまったりと過ごす。
宿の案内を読んでも、特に厳しい事は書かれていない。
食事の時間や、お風呂の時間の案内、ワンちゃん夕食
メニュー(別料金)、チェックイン・
アウト時間が書かれていたが、そこに「お布団はセルフで」
との記載があった。
宿 案 内
その後夕食の時間となり、レストランへと向かう。
レストランへ入ると、宿の方が我々のテーブルまで案内してくれた。
レストランで記念撮影
その後、記念撮影よろしいですか?とカメラを持ってきた。
テーブルの前で撮るか、窓際で撮るかとの事で、窓際で
撮る事にしてもらった。
ついでに私のケータイでも撮影してもらった。
レストランの大きな窓からは、我々の部屋と同じ様に、
とても良い眺めである。
ココで撮影した写真は、翌朝プリントして渡してくれるそうだ。
他のテーブルの方々も来るが、中には眺めい〜ね〜と
言ってる人々もいる。
やはり、眺めがよくない部屋もあるようである。

テーブルは3列ほど並んでおり、我々は山側の窓側の席。窓際にリードフックがあるので、
ユキを繋ぐ。
フックの下には犬用のマットが置かれている。
他の席にも置かれているが、犬のサイズに応じたマットを用意しているようだ。
隣のテーブルとの間隔も広く、テーブルの下も広いので、犬もゆっくりできそうだ。
テーブルの上には、いくつかの料理が準備されていた。
リードフックに繋がれたよ テーブルの上 金目鯛の塩釜
メインは金目鯛の塩釜。
丸々1匹の金目を塩で包んで焼いており、見た目にも美味しそう。
宿の方から説明があり、木槌で叩いて包んでる塩を割って食べるのだが、
極力塩が細かくならないよう
加減して割ってくださいとの事。
細かくすると、金目の身にかかり、しょっぱくなってしまう、との事だ。
刺身の盛合せも舟盛りになっており、こちらも見た目に美味しそう。
HPの案内では、地魚以外は使用しないとの事だ。
他にも、小鉢がいくつか並んでいる。
刺身の盛合せ 乾杯! 塩が割れた
その後別注の生ビールで乾杯し、木槌で塩を割り、箸で取り除いて行く。
身を食すと、焼きたての香も良く、しっとりとしており中々美味。
ユキは、テーブルの下で寛いでいる。
金目と刺身を食しながら、ビールを飲んでいると、次にカサゴの唐揚げが来た。
これも、外はパリパリ、中はしっとりで美味。
添えられている骨の唐揚げがビールが進んでしまう。
ユキはテーブルの下に居たが、マットに乗らないので、マットをテーブルの下に移したら、
マットの上に乗り、まったりと過ごしてくれた。
テーブル下のユキ カサゴの唐揚 マットでまったり

次に、焼き伊勢海老がきて、その後サザエの壺焼きが来た。
結構魚介系料理が多数で、海の近くを堪能する事ができる。
最初にミニコンロに火を付けてくれていた、地鶏の陶板焼き
にも火が通ったようである。
唯一魚介系で無い料理のようである。
この頃には、結構お腹がいっぱいになりつつあった。
ユキは、若干眠くなって来てる様である。
焼き伊勢海老
サザエの壺焼き 地鶏の陶板焼き 寝てる?
その後19時頃になると、別のお客さんが入って来た。
最初は、時間に遅れてきたのかな?と思っていたら、続々と入って来た。
料理も、我々と同じように準備されて行く。
どうやら、18時の部に4組、19時の部に4組で、全部屋8つのグループを分けているようだ。
なるほど、2人で大勢のお客さんに、出来たての料理を食べてもらうための工夫の様だ。

その後、豆乳蕎麦が来た。
文字通り、温かい豆乳の中に蕎麦が入っている。
これがシメかな、なんて思っていたが、少ししてご飯をお持ちしてもよろしいですか?
と尋ねられたので、お願いした。
茶碗一杯のご飯と、味噌汁がきた。
おかずは、ほとんど食してしまったので、ちょっと遅かったかな?とも感じてしまった。
豆乳蕎麦 デザート
料理を堪能して、部屋へ戻ろうとすると、デザートがあります、との事で、また席に着く。
こちらも、ちょっと遅いかな、とも感じたが、ま〜2人での営業なので、仕方ないか。
デザートはイチゴ味のミニケーキ。
ドリンクはコーヒーか紅茶を選べる。
食後のお腹いっぱい状態でも、ペロッと食せてしまった。
宿内は基本喫煙可だが、レストラン内は禁煙との事。

その後、部屋へ戻り、貸切風呂の時間まで、まったり過ごす。
大浴場入口
外はすっかり、夜景になっていたが、あまり多くの明かりは見えなかった。
布団もセルフサービスなので、自分で敷く。

そして貸切風呂の時間になり、お風呂へ向かう。
貸切風呂になると、犬連れも可なので、ユキも一緒に向かう。
先程男風呂だった場所の隣が大浴場。
先程は女湯の暖簾がかけられていたが、入口の脇に小さな
ホワイトボードがあり、そこには、時間と名前が書かれており、
自分らの時間を確認できる。
ドアには「本日貸切」の案内があり、「空室」の札がかかっている。
その裏には「入浴中」と書かれており、「空室」から「入浴中」にして入室。
脱衣所 洗面所
「入浴中」
中に入ると電気が消えており、スイッチを入
れ明かりを点けると脱衣所があり、小浴場と
同じ様に壁に脱衣籠が取り付けられている。
ただ、小浴場と左右が反対になっているようだ。

湯船は海側に窓があるが、暗くて外は分らない。
確かに小浴場よりは大きい感じである。
洗い場は小浴場と同じく2つである。
その脇に、大きな犬用の湯桶もある。
湯 船 洗い場 犬用湯桶
これに犬を入れる事も可能であるが、ユキを入れる事は無い。
ユキは洗い場でウロウロしている。
人間は温泉を堪能し、3人で入っても湯船では足を伸ばせゆっくりリラックスできる。
まったりしてるよ
ユキも一緒なので、安心して寛ぐ事ができた。

温泉を堪能した後、部屋へ戻り、またまた、まったりと過ごす。
ユキは、いつものマット上のタオルでまったりとする。
その後、畳の間とフローリングの間に障子があるので、
それを閉めて就寝。


朝 日
翌朝は、海からの朝日が見えるかと思ったが、雲が
立ち込め、だいぶ上に上がってから見る事が出来た。
晴れていれば、もっと美しい朝日や、遠くの島々も
眺められるのだろうか。
その後朝湯へと向かう。
夜は貸切風呂だが、その前の時間と朝は通常風呂と
なっており、夕方と朝では大小が男女入れ換わる。
昨日男は少浴場だったが、朝は大浴場で眺めも良いとの事。
基本昨日の貸切風呂の大浴場と同じであるが、やはり窓からの眺めが良い。
しかし、他のお客さんも居た為、写真を撮る事ができなかった。

そして朝食の時間まで、またまた、まったり過ごし、時間になりレストランへ向かう。
昨晩撮れなかったレストランの、ほぼ全景を撮影する事もできた。
その後、昨晩と同じテーブルへと案内された。
朝食は和食で、最初にほとんどのおかずが並べられており、席に着いた後に
焼きたてのアジの干物、ご飯、味噌汁を持って来てくれた。
その他様々なおかずが、色々と少なく盛り付けられ、様々な味も楽しめた。
レストラン 朝 食
その後、昨晩夕食前に撮影した写真をプリントして、お洒落な写真立てに入れた物を頂いた。
それを眺めながらの朝食も中々。
食後にはコーヒーか紅茶。
ユキは、テーブルの下で良い子していた。
写 真 テーブル下のユキ 食後のコーヒー

その後、しばし部屋でまったりして、チェックアウト。
部屋の料金は高いプランだったが、眺めも良く、お風呂も良く、中々快適であった。

情報提供者  オーナー 情報提供日 2010.11 
2010年10月より伊豆ワン倶楽部を引き継がせていただきました。

この間までお客さんであった私たちが、迎える立場になりましたが、
いつまでもお客さんの気持ちを忘れずに、せっかくの旅行をわんちゃんと存分に
楽しんでもらえるお手伝いをさせていただきたいと思っております。

看板犬
ヨークシャテリア コロ♂
MIX チビ♂

これからもどうぞよろしくお願いいたします。
 
情報提供者  オーナー 情報提供日 2003.08 
伊豆高原のペンション。青い大海原が眼下に広がり開放感抜群。ディナーは伊豆の地魚をメインにした自慢の和洋折衷料理。お風呂は岩風呂など2つの温泉風呂で優雅な休日をどうぞ。

こちらのワンちゃん   らら ボーダーコリーの女の子

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