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(最終更新日 2019年7月 9日 )
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斑尾高原 絵本美術館
TEL 0269−64−2807
住所 長野県飯山市斑尾高原11492−224(八坊塚)
交通
斑尾高原ホテル前の交差点を左折したら、またすぐに右折して坂を下ってゆくと
道沿いにある。
角々のペンションの案内板と一緒に表示があるので、見逃さないように。
利用者 ロージー さん利用人数・犬数 2人+1犬(ラブラドール)/利用日 2007.05
ブラックラブの親子が看板犬のペット連れ入館可の絵本美術館。
大型犬が入館できる美術館はほとんどないので、
一度来てみたいとおもっていた。

ほんとうに小さな美術館だが、この時は
「サラ・ファネリ」というイタリアの作家の原画展だった。

広くない道沿いに一見普通の住宅のように建っている。
看板が小さく、正面のドアが締め切りで右側から入館する。
入ると玄関があり、人はここでスリッパに履きかえる。
ドアを入ると受付とカウンター、休憩室。
右側に展示室、狭くて急な階段を上った所にも小さな展示室。
ゆっくりとみても15分ほどで見終わる。

その後は、趣味の良いアンティークの椅子とテーブルと暖炉の
ある休憩室で、飲み物がサービスされる。(料金に含まれている)
りんごジュースかエルダーの緑茶か野イチゴの紅茶から
一つ選ぶ。ウエッジウッドのカップでいただく。
壁に飾られている原画や雑誌をみながらゆっくりと過ごす事が出来る。
2組しか来館者がいなかったので、静かでぼーっとしながら
何時間でも居られそうだった。
トイレもまた、アンティークの洗面台やインテリアが素朴で
落ち着いた感じ。

カウンターのまわりでは、ミッフィーやガスパールとリサなどの
おみやげを買うこともできる。

看板犬たちは、ロージーが来たらカウンターのなかに入れられてしまった。
利用者 uni利用人数・犬数 2人+1犬(ゴールデン)/利用日 2002.11
建物はそれほど大きくなくこじんまりとしている。いつもは、黒ラブちゃん二頭(母娘)が館内をウロウロしているということ。女房が犬を連れての入館のお願いをしたら、カウンターの中へ入っていったらしい。

館内の通路は広くないので、うーにーは展示物をくわえ様としてしまい困った。二階建てだが、年寄りゴールデンのうーにーは、二階にあがらせなかった。(こういうときに二人で犬を連れていると便利。)

この時は、ミッフィちゃんものが多く展示販売されていた。絵本のことがわからない私は少々退屈したが、好きな人はいつまでも見ていたのだろう。
一通り見終わると、飲み物をだしてくれる。ハーブティー系または、リンゴジュースの中から選ぶ。

館内の状態、雰囲気からして、おとなしい犬と同伴するのがいいと思う。

入館料 700円(飲み物サービス付き)

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